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2016.10.06

赤枠道 一周年達成記念記事!

みなさんこんにちは!こんばんは!おはようございます!Daoです!
とうとうこの日がやってきました!

赤枠道 一周年達成!

実際他のタイトルでも完結せずに一周年を迎えてる動画もあるのですが、動画更新を少しずつでも継続して一年を達成した動画は「赤枠道」のみになります!
いやー、長いようで短いですね!(なにいってんだ?)

ということで、せっかくなので一周年記念として赤枠道の裏話でもすこしお話しようかと思います!

でもそのまえに、最初にこの記事を見てる方で「赤枠道」とはなにか?という方ものいらっしゃると思うので、以下に記載しておきます!
内容は以前の九日前記事と同じです。

赤枠道とは?

 
シリーズタイトル: [EXVSFB] 赤枠道 – 金の証 編
初投稿日:2015.10.06
投稿パート数: (2016.09.07 現在) Part104
動画内容 ↓
 「機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST」という2on2の家庭用対戦ゲームに、ランクマッチシステムというお互いのポイントをかけて上位の階級を目指していく戦いがある。そのランクマッチで プレイヤー Dao、なぎの2人が、お互いレッドフレーム(赤枠)という機体を使用して2人で協力して金プレートと言われるランクマッチ上位の階級を目指すという動画。

以下裏話スタート!

動画投稿数:107本!!

Partは108本まで出ていますが、実際にはご視聴できるのは107本です!
(まさかの一周年トータル本数が煩悩の数とは・・・・)

計算すると、一年が365日なので 365/107 = 3.411214953

つまり、すくなくとも
三日に一度は赤枠道が投稿されていた!
ということになります!

結構継続してあげられていたものですね〜。

ここまで続けられてきたのもまちがいなくご視聴、コメントくださる皆様のおかげです!
多くの方々に感謝申しあげます!本当にありがとうございます!

赤枠道 の初回投稿時期

実は赤枠道は、現在アップ休止中のEXVSFBの別動画タイトル「【EXVSFB】ランダムオールで待ってます^^ 【2人実況】」より先に企画してあげたいなーとは思っていました。

でも、私たちの赤枠のスタイルを多くの人に見てもらいたかったので、最初は別のタイトルでEXVSFBの動画投稿者として認識していただき、ある程度認知されたら「赤枠道」を公開しようと思ってました。

赤枠道 に至ったわけ

わけというほど小難しい裏話があるわけでもないですが、ご存知のとおり単純に私が赤枠(レッドフレーム)が機体構成的に好きだから!という理由です。

刀を持もち拳法のような動きをあのガンダムという無機物から表現される近接格闘機、いやー、一目惚れでしたね!!
そんな一目惚れで愛機に選んだ機体をEXVSから以降のVSシリーズ(MBON含む)まで使い続けているわけですから、EXVSFBを動画にしようとした時にはこいつは絶対に主役にしたい!とずっと思ってました。

それで、赤枠一体ではインパクトにかけてしまう、そして主役にするなら相方も主役で出陣したい!そう思い、赤枠が好きでうまく扱うことができ、私の立ち回りも理解してくれそうななぎやんに声をかけて赤枠道がスタートしました!(なにより、あの子のトークというかしゃべり方がおもしろいやん?w)

赤枠道 というネーミング

実は赤枠道というネーミングですが、ただ単にレッドフレームだから赤枠 → 赤枠の道 → 赤枠道、といった流れから来たものではありません。もちろんそれもありますが、ただそれだけではないということです。

レッドフレームのは正しくは「ガンダムアストレイ レッドフレーム」らしいです。そして「アストレイ」というのは「王道ではない」という意味らしいですね。
そこから考えた赤枠道に込める想いは、
「王道ではなく、レッドフレームが好きな私たちが思う、私たちだけの赤枠」
(もし私たちの思う赤枠が王道なら、王道が私たちをぱくったという暴論を展開します。)

なので最初は、「アストレイ道」にしようかと思ってましたw

でも、それだとブルーフレームだったり、ゴールドフレームはいっちゃうよねと思い、レッドフレームが主役だから「レッドフレーム道?」
う〜ん、ごろがわるいし「道」が漢字なのにカタカナは気持ちわるい、なら
「赤枠道」

といった流れで決定しました。

実際にこのネーミング裏話をなぎやんが知っているかわかりませんが、ネーミングについては以上です!

赤枠 に一目惚れ?

はい、一目惚れです!w

なぎやんはどうかは知りませんが、私はガンダム自体はそこまで詳しくなく、ガンダムVSシリーズの「連合 VS ZAFT」からはじめて知ったくらいで、赤枠を知ったのもEXVSが稼働してからでした。赤枠の存在はこれっぽっちも知らなかったです。。。

んで、それがどんなこんなで一目惚れしたかというと、
私は中学校のときに「灼眼のシャナ」というライトノベルが、私の中で大ヒットしておりました。(いまでもずっと大好きです!w)
(ちょっと脱線!)

第一巻はこんな感じ

最終巻はこんな感じ!シャナかわいい!

そのライトノベルの中の「シャナ」なというキャラクターは、「炎髪灼眼」のキャラクターで「贄殿遮那」という大太刀を武器に戦っていたのです。
「赤色」が映えるキャラクター + 刀 !!!
そのころから私は、「赤色」と「刀」が大好きになってしまいました。

なので赤枠 に一目惚れしたのは、つまりそういうことですw

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相方になぎやんを選んだのは?

赤枠道 に至ったわけでも記述しましたが

「赤枠が好きでうまく扱うことができ、私の立ち回りも理解してくれそうななぎやんだから!」(なにより、あの子のトークというかしゃべり方がおもしろいやん?w)

これ!w
そして、遊ぶことなら積極的に取り組んでくれそう!

Dao のはじめハッチャケていたテンションはどこへ?

これは今もありますよ!!めっちゃあります!
ですが、仕事の関係上実家から引越しを行い、現在一人暮らしなわけです。

実家で周りにあまり気を配ることなくテンションをハッチャケていたわけですが、引越しをした際にマンションタイプに家に住み着いたわけですね。

そうすると、ご近所等にご迷惑をおかけするわけにはいかないので、極力テンションを抑えつつ、しゃべりることもできるスタイル。それが現在の私のしゃべり方、テンションになってしまっているわけですw

いや〜、防音設備の整った家があるなら引っ越したい!w

終わりに

とまあ、こんな感じで裏話、赤枠道一周年記念記事を終わりたいと思います!

最後まで読んでいただいたかたありがとうございます!
現在残り50ptで赤枠道の目標、ゴールである金の証に届きます。

もしかしたらもう少しで、戦績次第でまだまだ続くかもしれない赤枠道ですが、最後までご視聴下されば幸いです!

この記事を書いた人

Dao

Author:Dao

- introduce -

Dao's Channels 、Web Players の発足者。企画・撮影・編集・ゲームプレイ・サイト管理・記事投稿etc ...このグループでの活動ごとにはだいたい関わってます。

メインゲームジャンルは格闘ゲーム、FPS、RPG で大体ゲームはやりこむ派です!

現在すべての動画編集・投稿を行っていますが、編集ミスが多いのが致命的によろしくないと自覚しています!

みなさまどうぞよろしくお願いしますー!